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どうしても理不尽に耐えなければならない時の乗り越え方

はじめに。

理不尽な仕打ちに耐える必要はない。

我慢することが美徳であるという考え方は、

理不尽を与える側が、都合よく弱者を統制するための思想である。

自分を信じて、今すぐ環境を変えるべきだ。

・・・・・・・・・・・・

昔の私は、理不尽な環境からなかなか逃げ出せなかった。

環境を変えられないなら、

理不尽な仕打ちに耐えなければならない。

そうしないと、精神を病んで廃人になるか、死を選ぶか、自分も同じ穴の狢になる………

どれも嫌だ。

そんな苦難を、私はどうやって乗り越えたかというと、

「涙の数だけ強くなれる」(←昔こんな歌があった笑)

救いはこれしかなかった。

自分自身が強くなれると、プラスに考えるしかなかった。

自分を騙すような感じ。

もう一度忠告するが、

”理不尽なことからはすぐに逃げた方がいい”

でも、どうしても仕方がない時は、

「涙の数だけ強くなれる」がおすすめ。

ただ、

「いつか誰かが助けてくれるかも…」

という、他人任せの考え方は捨てた方がいい。

確かに誰かが手を差し伸べてくれる場合もあるが、

そうでなければ、ずっとずっと、願いの叶わない、辛く悲しい人生のまま。

いつ現れるか分からない誰かの助けを待つなんて、

時間がもったいない。

傷つく期間が長くなるだけ。

まずは、

”自分の力で環境を変える”こと。

そして、

”自分の力で人生を変える”こと。

これを基本に考えて欲しい。

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